[和上ホールディングス]自家消費型太陽光専門店

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自家消費型太陽光発電

自家消費型太陽光発電


自家消費コンサルタントプラン

電気は「買う」から「作る」時代へ

いま、世の中の流れが電気を買うから作る時代へシフトしております。また事業活動によって生じる環境負荷を低減させるために設立された環境イニシアチブの「RE100」や「再エネ100宣言RE Action」が後押しし、日本のみならず、海外でも多くの企業が参加し再生可能エネルギーへの意識がとても高まっております。

そして「作る」ためには設備が必要ですが、通常お支払いされている電気代を設備投資に充当するという考え方に変えるだけで、これまではただの「屋根」「屋上」だったものから利益を生み出せることになります。 また自社で電気を作るため、将来の電気代の変動リスク対策にもなります。

自家消費のメリット


5つのメリット

  • [MERIT01] 売電よりも自家消費がお得
  • [MERIT02] 光熱費の削減
  • [MERIT03] 即時償却が使えて賢く導入
  • [MERIT04] 環境経営で企業価値の向上
  • [MERIT05] 災害時にも発電!CSR活動にもつながる

ランニングコストの圧縮


電気代削減シミュレーション

ホームセンターでの削減例

  • ホームセンターでの削減例
  • 項目内容条件
    年間ご使用量788,400kWh
    ご使用場所愛知県
    契約電力300kW

年間電気料金の比較

年間電気料金の比較

※1 切替による削減額は、提携先電力会社による試算
※2 太陽光発電による削減額は、一般的な「パネルの平均年間発電量の目安」に基づき算出

導入前後の電気料金

導入前の電気料金
導入前の電気料金1,800万円
導入後の電気料金
提携先企業への電力切替による削減-303万円
太陽光発電自家消費分による削減-115万円
導入後の電気料金1,412万円
年間想定電気料金
削減メリット
4,145,000

※設備投資費用を除く

※ シミュレーション結果は想定量に基づき算出しており、太陽光発電の発電量や削減量を保証するものではありません。またパワーコンディショナー等発電設備に付随する機器の電力消費については含めておりません。
※ 上記「現在の電気料金」は、2018年度の料金設定を元にしており、将来的な電気料金、燃料費調整額および再⽣可能エネルギー発電促進賦課⾦の変動は含めておりません。なお太陽光パネルの発電量は、一般的な平均年間発電量の目安に基づき算出しております。(発電量目安:設備1kWあたりの平均年間発電量≒1050kWh)
※ 実際には【設置地域の日照量】【設置場所・設備固有の影響】【天候要因での停止・発電量低下】【パネルの汚れやその他外因】などにより、発電量が変動いたします。

電気料金以外にも、メリットも多数あるのが「自家消費型太陽光発電」の魅力!
補助金や、法人税の削減など、導入を後押しする制度が多いのも特徴です。
優遇税制は、申請期間が限られているうえ、
手続きにも時間が掛かりますので、ご検討はお早めに!